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「パンとサーカス」さんでトドとクマ食べてきた♪

 投稿者:黒鮫  投稿日:2018年 6月25日(月)23時14分27秒
  最近お気に入りのコミックス『桐谷さん ちょっそれ食うんすか!?』(「月刊アクション」→「漫画アクション」連載。作・ぽんとごたんだ)の最新4巻巻末で紹介されていた「パンとサーカス」さんに行って来ました。
新宿にあるお店で、最近流行の「バル」です。肉料理に特化していて、ジビエ・メニューも豊富。というわけで「異食グルメコメディ」を標榜する『桐谷さん~』とコラボしたこともあるお店なんですね。
4巻発売以来、『桐谷さん~』で知りました、という私みたいなお客さんも多いようで、そんな話から、コラボ時に製作されたポストカードを団長(店長)さんから頂きました。ありがとうございます~。
今回は、16話「6才でそれ食うんすか!?」(3巻に収録)にて取り上げられた「トドのルイベ」を実食。桐谷翔子嬢(当時6歳)のコメントは写真二枚目の通りですが、まぁ何だ。クジラの刺身そっくりの味ですよ早い話が。どっちも海の哺乳類ですからね。美味美味。
他に、作品未登場のクマ肉(ヒグマ&ツキノワグマ)のグリルも堪能しました。どちらも脂身たっぷりで、ツキノワの方がクセがありましたね。私はツキノワの方が好みでした。
そのうち作品にも登場して欲しいですね。
店内の装飾は映画『ブレードランナー』や『AKIRA』をイメージしているそうで、世代的に私は馴染み易かったです。又、食べに行こーっと。
(料理の写真が無いのは、店内照明の都合です。)

https://seiga.nicovideo.jp/comic/20016

 
 

【聖地巡礼】OVA『ヤマノススメ おもいでプレゼント』編・その2

 投稿者:黒鮫  投稿日:2018年 5月 7日(月)22時59分14秒
  前回紹介した「第二天覧山」の標識から少しだけ登ったところに、写真一枚目の「飯能さくらの森」の標示が見つかりました。
劇中とは逆の順番になっていますが、これは私が、ここなちゃんとは逆方向から歩いた為です。彼女は観音寺を起点にしていたのですが、私は飯能駅を起点にした為、観音寺経由で第二天覧山を目指すと大回りになってしまうのですね。
「飯能さくらの森」の標示から、気持ちの良い杉並木(と言っても、そんな場所を春先に歩いている私は、花粉症の自覚ゼロですw)を少し進むと、すぐ下山。いや、下山とか言うほど高く登ったわけではありませんが、とにかく、道路に出て、西に向かいます。
写真二枚目は、拉致られる楓さんw出現ポイントの飯能市立図書館の前。この日は閉館日でしたが。
白い象さん(写真三枚目)でお馴染みの観音寺に到着したのは10時50分頃。飯能駅を出発したのが9時20分頃でしたから、約90分の散歩でした。『ヤマノススメ』シリーズでも定番の聖地である観音寺には、痛絵馬が鈴鳴りになってます。痛絵馬なんて久しぶりに見たなあ。

なお原作では、別の話ながらコミックス14巻収録の「九十七合目 ウォーキングで気分転換!」に、第二天覧山・飯能さくらの森が登場します。

http://www.yamanosusume.com/

 

【聖地巡礼】OVA『ヤマノススメ おもいでプレゼント』編・その1

 投稿者:黒鮫  投稿日:2018年 4月 1日(日)17時55分19秒
  今回は、昨秋に劇場公開&販売された『ヤマノススメ』OVA第1話「夏 ここなの8/31」で印象的だった「第二天覧山」を目指します。
西武池袋線の飯能駅に到着すると、写真一枚目のようなスタンプラリーの幟がお出迎え。春なので雛祭り仕様ですね。駅前の商店街では、黒崎ほのかちゃんも見かけました(写真二枚目。)
駅から延々と徒歩で、聖望学園(劇中の高校のモデル)の前を掠め、JR八高線の線路沿いを少し北上。中居交差点から山の中に入ります。とは言え、一応、未舗装の上り坂ながら、標高差は殆ど無いに等しく、山道というほど大仰なものではありません。犬の散歩している方も居たし。
特に迷うことも無く、写真三枚目の「第二天覧山」の標識を発見。と言っても、所謂「山頂」ではなく、丘の中腹にあります。「第二天覧山という山」があると言うよりは、この周辺をそう呼んでいる、というのが実態らしいですね。標高も稼いでおらず(120mぐらいらしい。市街との標高差で言うと20m前後かな)、木が茂っているので眺望はあまりききません。「桜の眺望」とか書いてある割には、シーズンなのに大して咲いていないし。(様々な種類の桜が植えられているので、各々、開花時期がズレている模様。)それでも、静かな山中で気持ち良いです。
(次回に続く。)


http://www.yamanosusume.com/

 

『シスプリ Re Pure』、CS再放映は「ほぼ完全版」!

 投稿者:黒鮫  投稿日:2017年 7月10日(月)21時42分15秒
編集済
  CS放送のキッズステーションで『シスター・プリンセスRe Pure』(2002年)の再放送が始まりました。
HDリマスター版ですよ♪

周知の通り、本作は本放映当時のVHS化以来ずーっと、ストーリーズ編とキャラクターズ編とを分ける形でのソフト化がされ続けてきたので、当時のフォーマットで視聴することが極めて困難でした(もちろん、本放映の録画データを所有していなければ、の話です)。
それが今回の放映は、ほぼ完全に本放映フォーマットが再現されており、嬉しい限りです。
まあ、厳密にはOPタイトルバックのラストがソフト版同様、早めにフェードアウトしてしまうのですが。(本放映では、可憐の手が映った状態で、提供クレジットが重なる。)
それでも、番組終了時の提供クレジット画面(映像とBGMのみで、ノンクレジットですよ念の為)やらクロスプログラム(番組終了画面)やらに至るまで、しっかり堪能できます。
特に、ストーリーズ編のED曲「君と生きていく」とキャラクターズ編サブタイトルとの間に挟まるアイキャッチは必見! ソフト版では映像特典扱いで一括して収録され、しかもBGMが被されているのですが、今回の放映では

「次は可憐のお話しです、お兄ちゃんv」

というパターンのナレーションが入るオリジナル・ヴァージョンを採用!!
コレですよコレ! コレを見たかった聞きたかったんですよー♪
「ストーリーズ編を観る」のでも、「キャラクターズ編を観る」のでもなく「『Re Pure』という番組を観る」気分を高めてくれるのは、やっぱりこのフォーマットに限りますね。三ヶ月、楽しみたいと思います。

http://www.kids-station.com/tv/g/g272767/

 

『干物妹!うまるちゃん』コミックス10巻OAD同梱版

 投稿者:黒鮫  投稿日:2017年 5月29日(月)22時47分37秒
  ちゃんと発売日に入手したのですが、書くのが遅くなってしまいました『うまる』OAD
第二弾「秘密のうまるちゃん」。本編の尺は23分45秒です。
今回は、原作で特に人気のあった
「うまるとタイヘイの誕生日デート」
「干物妹からの卒業」
の二エピソードを収録!という触れ込みでして。
うーむ、これが「TVシリーズ完結後の御褒美的番外編」であるならば、妹とのデートを楽しみ、水着回でキャッキャウフフするヒロインズに見惚けていれば良い訳ですが……、実際、そうした見方に堪え得る出来栄えだと思いますし……。
ただ、秋から二期が始まるんだよね。「干物妹からの卒業」とか、シリーズのターニングポイントとも言えそうな重要回なのに、ここで消化してしまって大丈夫なのか?! と、余計な心配をしてしまいます。まあ、大丈夫だから消化したんでしょうけどね。
そうなると、二期は浜松出張話とか、金剛ヒカリちゃん絡みのエピソードが中心なのかしら。まだ夏アニメも始まらないうちから、気になるところであります(←思う壺)。




http://umaru-ani.me/

 

BD『NEW GAME!』全巻購入特典DVD

 投稿者:黒鮫  投稿日:2017年 5月15日(月)20時26分23秒
  やっと見られました、『NEW GAME!』の番外編。
第13話「私、社員旅行って初めてなので…」(Lv.EX)です。尺は22分42秒。
サブタイとジャケット(写真一枚目)でお分かりの通り、社員みんなでスキー旅行です。
マスター明けには社員旅行なんだそうですよイーグルジャンプさんは。
それもニセコですよニセコ。北海道。
でもって(本編を見た限りでは)三泊四日ですよ。
そんなゲーム制作会社なんて無い?
イヤだなぁ、アニメですからアニメ。現実と混同しないで下さいよ。
と言うか、現実に社員旅行で三泊四日も拉致られたらイヤですもん私。不参加の方向で(爆)。
普段から仲良しの青葉ちゃんたちヒロインズがキャッキャウフフしているのを愛でるのが、楽しいんじゃないですか。
なにせ温泉回ですよ温泉回。三泊でも短いぐらい。いいぞもっとやれ(笑)。
……という訳で、出だしこそ「スキー旅行」だったのが、次第に「温泉旅行」と化していくのでありました。肌色成分もアルコール成分も(?!)多めです。
解放感からか、あのコがちょっと残念な感じになったり、あの人がいつも以上に面倒臭くなったりしますが、それも含めての非日常感を、ヒロインズと一緒に楽しみましょー。

あー、ひふみ先輩と呑みたい。

写真二枚目は、「BD全巻買ったから、特典DVDを下さいな」と送ったハガキです。
これ、手元に残りませんからね。記念にここにUPしておきます。


http://newgame-anime.com/

 

BD『ステラのまほう』(3)&(4)

 投稿者:黒鮫  投稿日:2017年 4月18日(火)21時13分0秒
  『ステラのまほう』のBD全四巻のうち、後半の二巻を買いました。
この二巻には新作OVAが収録されているのです。
サブタイは「歌夜のたんじょうび」。
第3巻がAパート「(とちゅうまで)」、第4巻がBパート「(とちゅうから)」、という訳です。

収録タイムは第3巻が11分18秒で、第4巻は14分23秒。合計25分41秒。
但し、OPとEDが両方に挿入されているので、各一回分を差し引くと、22分39秒。
TVシリーズの一話分が(次回予告を除き)23分20秒なので、ほぼ同じタイムですね。

お話しは、二年生ヒロインズの三人が中心、と言うか、ほぼ三人だけです。他のコは顔出し程度。
そう言えばTVシリーズの特に後半ではこの三人、出番はあれど見せ場という点で若干、物足りなかったので(関先輩は「アイリス先生」としての役回りで目立っていたけど)、OVAでじっくり描いてもらえたのは良かったと思います。三人それぞれに見せ場もあり魅力も出ていました。
特に村上椎奈部長さん。肝心なことを中々言い出せない、とか、部長としての使命感、とか。何より、不器用ながらも仲間・友達を思ったり、先代部長テル先輩を村上さんなりのやり方で追いかけたり、という彼女らしい魅力が満載。シイ一押しの私には、嬉しい一本でした。


http://magicofstella.com/

 

萌え寺

 投稿者:黒鮫  投稿日:2017年 4月 5日(水)21時07分46秒
  以前の日記で書いた了法寺ですが、先日、行って来ました。
行って来ました、と言うより、所用で西八王子に行った折に、お寺の前を通っただけですけど……。
時間に追われて参拝すら出来なかったのですが、とりあえず看板と痛自販機の写真だけ撮りました。
JR西八王子駅と八王子駅とを結ぶ甲州街道(国道20号線)に面しているので、見つけやすい場所ですね。

http://ryohoji.jp/access.html

 

BD『ゆゆ式OVA』

 投稿者:黒鮫  投稿日:2017年 3月25日(土)20時12分59秒
  おはおう。(挨拶)


勿論、買ってますよ観ましたよ『ゆゆ式OVA』(2月22日発売)。
スペシャルエピソード「困ったり困らされたり」は、収録タイム27分48秒。原作5巻から8巻までのエピソードで構成されています。
更にスペシャルドラマCD「王様の日常」(収録タイム14分33秒)もあって、こちらは原作8巻中心の構成。

「イベントなくとも、楽しい毎日。」(原作単行本の帯より)

が売りの作品だけあって、OVAもドラマCDも、全く普段通り。スペシャルエピソードと銘打っていても、変なスペシャル感など皆無で、そこが素晴らしい。久しぶりに『ゆゆ式』の新作を楽しめる、ということ自体がスペシャルなのであって、内容は普段通りで良いのです。否、普段通り「が」良いのです。
ドラマCDの方も、場面説明の台詞やナレーション等の夾雑物を加えることなく、ほぼ原作通りの三人の台詞とSE、BGMだけのシンプルな構成で、期待を裏切りません。分かっているスタッフが作ると、こういう「分かっている」仕上がりになるんですね。満足満足。原作ストックが溜まったら、又お願いします!


おはすみなさい。(挨拶)



http://www.yuyushiki.net/

 

【2016年秋アニメ補遺】 『ろんぐらいだぁす!』

 投稿者:黒鮫  投稿日:2017年 3月11日(土)17時36分15秒
   AT-Xでの一挙放送(2017年2月5日)によって全話完結しましたので、『ろんぐらいだぁす!』の雑感など……。

 好きなヒロインを一人だけ選ぶとすると、高宮紗希ちゃん。チーム・フォルトゥーナはアニメ版に限ると五人編成だった訳ですが、五人組と言えばスーパー戦隊シリーズ。そうなると紗希ちゃんはキレンジャーのポジションだよねwというぐらい、よく食べます。よく食べる元気な女のコは好みです(二次元限定)。
 あと、本作は「みんなで走るのが楽しい」という、いかにも若い女のコたちらしいテーマを掲げていますが、主人公の倉田亜美ちゃんは勿論のこととして、最初は単独での走りや別行動が多かった紗希ちゃんが、チームでの走りの楽しさを発見(再発見?)していく描写も、そのテーマ表現を地味に支えていた気がします。


 本作のモチーフは自転車。今期(2017年冬)も『南鎌倉高校女子自転車部』がオンエア中ですが、この辺りのアニメ化企画が通ったのは、『弱虫ペダル』(アニメ放映は2013年10月~)の成功によるとみて間違いないでしょう。私は深夜アニメしか見ないので、未見ですけどね。
 ただ、深夜枠で本格的な自転車アニメに挑戦するのは、大変なことなのだなぁ……と、しみじみ思わされる結果に終わったことは、否めません。

 「リアルのサイクリストの目に堪えられるように自転車自体はCGで精緻に描き、安曇野(8~10話)・しまなみ海道(12話)といった舞台もロケハン、かつ美少女アニメとして許容できる作画レベルも維持して毎週オンエア」

……というハードルが高過ぎて、第3・5話の放映一週繰り下げという事態に陥った訳ですから。5話以降は作画レベルも概ね安定しましたが、それでも細かく見て行くと、ろくろ首現象(首が異常に長くなってしまうカット)が発生したり、CGの車体と2Dアニメの人物との合成の仕上がりが粗かったり(9話、先行する4人に亜美ちゃんが追いつくカットで、ハンドルを握っている筈の亜美の上半身が前後にスライドしているように映っていたりします)、ツッコミどころも散見されました。円盤用の修正、大変だろうなぁ。(一挙放送時に第1~4話は修正版でオンエアされました。やっぱり、落ち着いて楽しめますねw)


 さて物語ですが、『ろんぐらいだぁす!』は「スピードを競う」のではなく「ツーリングを楽しむ」話であり、その内容が必然的に生み出す「まったり感」が、深夜の美少女アニメ、というジャンルにジャストフイットしていると感じさせてくれました。
 特にシリーズ序盤のポンタ君編では、

 「カワイイ折り畳み自転車に一目惚れして即買い」
 「買った自転車をポンタ君と命名」

など、『けいおん!』(2009年)序盤のギータ購入エピソードを彷彿とさせる流れで、それこそ『けいおん!』並みの「まったり感」を楽しむことが出来ます。(後で買ったロードバイクが命名されなかったのは、何故?)
 一方で、ハンガーノック(1話)、塩分不足で足がつって途中リタイア(3話)と言った、それなりに厳しい一面も(亜美ちゃんが自転車を投げ出さない程度には)描かれていて、この辺は、高山病で富士山登頂を断念するエピソードが盛り込まれた『ヤマノススメ セカンドシーズン』(2014年)にも一脈通じるかも。
 自転車で走るのは楽しい、仲間と一緒に走るともっと楽しい、世界がどんどん広がっていく……言わば、それだけに特化した内容でありテーマですから、こうした「自転車購入時のワクワク」「立ち直れる程度の挫折」ぐらいのエピソードを盛り込まないと、一本調子になってしまいます。『けいおん!』や『ヤマノススメ』等と同手法だと思ってしまえば、目新しさに乏しいと酷評することも可能ではありますが、それは意地悪過ぎる見方というものでしょう。「自転車という題材を美少女アニメの切り口で料理すると、こうなった」と押さえておくのが、ちょうど良いかな、という気がします。


 美少女アニメと記しましたが、本作はメインヒロインズ全員が大学生設定(1年&3年生)で、「美少女」よりは「美女アニメ」と呼ぶのが妥当なのかも知れませんw
 原作者の三宅大志先生曰く、亜美ちゃんたちが目指している「フレッシュ」に「20歳以上」という参加規程があるが故の年齢設定だそうですが、私の視聴作品に限って言えば、久しぶりの大学生ヒロインズ作品となりました。本作品を視聴して私は「自転車って、趣味のレベルで取り組もうとすると案外、金のかかるものだな」と認識を新たにしましたが、そうなると、アルバイトでそれなりの収入を得ることに不自然さが無い「大学生」という設定は、説得力ありますね。事実、4話は丸々一本、アルバイトの話ですし。(これが高校生だと、ヒロインズの中に資産家の令嬢がいるとか、行きつけの自転車屋さんが出血大サービスしてくれるとか、そういった仕掛けが必要になってきます。)資金のみならず、趣味に使える時間も多くなる=安曇野や瀬戸内海まで遠征しても不自然でない、という利点も勘定できるかも知れません。大学生ヒロインズ作品、もっと増えて欲しいなあ。


 下の写真は本作ED曲「ハッピーアイスクリーム!」。物語内容に寄り添った上に、メインタイトルを盛り込んだ歌詞が最高です。さすが影山ヒロノブさん(作詞・作曲)。
 ノーマルver.の他、チーム・フォルトゥーナの各人ソロver.、及びインストゥルメンタルの七曲入りで、一度通して聴くだけでヘビロテ気分が楽しめます♪


http://anime-longriders.com/index.html

 

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