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いってきました!

 投稿者:アトム  投稿日:2015年11月10日(火)19時33分22秒 KD111236180176.au-net.ne.jp
  宝塚在住のアトムです。
数年前、先生の「定年後~」を拝読し、リンクスにあこがれておりましたが、
勤続25年の長期休暇が取れたので、妻との欧州旅行の中に2日間だけ、
リンクスラウンドを組み込みました。(今年のGWウイーク明けです。)
CrailのB&Bを拠点に、初日2ラウンド【Crail Balcomie】【Elie】、
2日目2ラウンド【Crail Craighead】【StAndrews Eden】してきました。
とんでもない強風/突然の雹/いろんなことが起こりましたが、
本場のGolfを堪能できました。
先生の本との出会いのおかげて、素晴らしい体験ができました。
ありがとうございました。
100をやっと切れる程度の腕前ですので、
Golfの腕前を上げて、OldコースでPlayすることが新たな目標になりました!

 
 

ありがとうございました

 投稿者:サタテン  投稿日:2009年 5月28日(木)01時49分2秒 p022746.aicint01.ap.so-net.ne.jp
  管理人様
ご丁寧な解説、ありがとうございました。
かなりの部分で、腑に落ちました。
しかし、飛行機に持ち込むう荷物の重量というのは結構、複雑なんですね。
しかし特則という制度を使えば、キャディバッグの中になるべく荷物をつめるなどして、
逃げる手があるんですね。
僕の場合、国内の出張でさえ荷物が多くなるタイプなので、
ちょっと考えを改めなくてはならないと思いました。
ありがとうございました。
 

手荷物について一言

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 5月15日(金)22時49分11秒 221x244x229x94.ap221.ftth.ucom.ne.jp
  拙著のご購読ありがとうございます。ご質問にお答えします。
1)59ページ以降では、チェックインする手荷物(すなわち受託手荷物)の重量制限について述べています。
2)62ページの終わりから述べているように、機内に持ち込む手荷物にも、受託手荷物とは別に、重量制限があります。しかし、重量チェックはされていないのが実情です。そこで、本などの重いものをキャリーバッグに詰めて機内に持ち込むようにして、受託手荷物の重量を減らします。
3)小生、フーファーに付属している薄いカバーをかけ、一般的なビニール製のトラベルカバーに入れてチェックインしています。それでも過去11年間、一度もクラブの破損はありません。航空会社は、キャディバッグを荷物室の中で立てて収納していると聞いています。万が一破損すれば、携帯品の保険で補償してもらえますが、帰国してからでは手遅れですね。そこで、ヘッドの付け根あたりに2枚ぐらいのタオルを捲きつけて、保護するようにしています。また、アイアンの1つ1つにヘッドカバーを付け、そのうえで、アイアン全体をヘッドカバーで覆っています(2重のヘッドカバー)。
4)チェックインする手荷物の重量が許容量を超えると馬鹿高い追加料金がかかります。ところが、ゴルフ用具(サーフボードなどのスポーツ用具も)は、重さにかかわらず一定料金です(クラブを20本入れることも可能です)。これを特則と呼びました。靴やボールなどをキャディバッグに入れるとお徳です。
5)60ページの9行目の数字は、61ページの計算表にあるとおりです。30㎏の手荷物をチェックインし(受託手荷物)、10㎏の手荷物をキャリーバッグに入れて機内に持ち込んでいます。総重量は合わせて40㎏です。また、持参している衣料品など(身の回り品、資料を含む)の総重量は約23㎏であり、内訳は、チェックインする大型のスーツケースに入れる約15.8㎏と、機内に持ち込むキャリーバッグに入れる約7㎏です。
 

読みました感動しましたでもわからないことが

 投稿者:サタテン  投稿日:2009年 5月14日(木)02時00分52秒 p022746.aicint01.ap.so-net.ne.jp
  「定年後、ゴルフに耽る。」感動の中で読み終えました。今すぐにでも、リンクスに旅立ちたい気持ちでいっぱいです。(実際には、もう少し時間がかかりそうです)

この本の中で少しだけ分りづらかったのが、59ページ以降の航空会社の手荷物についてです。
僕が旅に詳しくないせいか、わからないことがいくつか。
ここにかいてある「受託手荷物」「手荷物」というのは、飛行機の中に持ち込む荷物のことですか?その重量に制限があるということでしょうか?それとも、チェックインの際、預けてしまう荷物のこともすべて含めての荷物の重量のことでしょうか?
確かに、チェックインでゴルフクラブ一式を機内に預けてしまうのは不安です。なかなか出てこない、乗り継ぎで予定外のところへ運ばれてしまう、などのトラブルのほかにも、僕の場合、山口さんおすすめのピン社のフーファーを使っていることもあり、軽いけど保護力は弱い(そもそもフタ?ヘッドカバーの部分がありません。みな、どうやってつかっているのでしょうか?)ので、クラブをいためないか不安。
でも、機内に持ち込める重量に制限があり、超過料金を取られるならずけることも仕方ないか・・・・。
さらに分らないのが、「ゴルフ用具には特則があります」というくだり。もっともっとわからにのが60ページの9行目の数字の計算の仕方。
このあたり、もう少し詳細に教えていただければ幸いです。
 

リンクスをぜひ一度お訪ねください

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 7月28日(月)21時42分7秒 221x244x229x94.ap221.ftth.ucom.ne.jp
  お気楽隠居さんのブログ拝見しました。「歩くこと、自然と調和すること、コースと対話すること、それがゴルフである」と書かれていますね。このいわば「ゴルフの原点」を、リンクスへ行けば、誰もが感じることができます。イギリスのどこからでも、車で1~2時間走ればリンクスがあります。リンクスをぜひ一度お訪ねください。そして、感想をお聞かせください。  

九州でゴルフ三昧してます

 投稿者:お気楽隠居メール  投稿日:2008年 7月28日(月)14時26分47秒 PPPpf426.fukuoka-ip.dti.ne.jp
  退職後に九州に住み着いてゴルフ三昧の生活送っています。現状に満足しているので海外までは中々気が向かないのですが、行くならリンクスゴルフを目指したいと思います。
この秋にちょっと英国に行く予定なので、寄って見ようかななんて気もしているのですが、いろいろ参考にさせて頂きます。
因みに、吾輩のブログはこちらです:[http://blogs.yahoo.co.jp/sugr920]
 

ご迷惑をかけました。

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 8月27日(月)20時38分43秒 221x244x229x94.ap221.ftth.ucom.ne.jp
  リンクス巡礼中にメールボックスが溢れ、メールを受信できない状態になっていました。ご迷惑をかけました。迷惑メールが多いので、すぐに容量オーバーになるようです。メールボックスの容量を高める予定です。
今年は、アイルランドの最深部(北西部)にあるコネマラ、カーン、イニスクローン、バリーリッフィンなど11カ所のリンクスでプレーしました。アイルランドを訪れるのは今回で3回目。息を呑む無垢の景観、雄大なリンクスランド、自然そのままの見事なコースを堪能し、心優しい人々との出会いに心を洗われました。その後、エディンバラ東郊のガランに滞在し、スコットランドの友人たちとマッチを愉しみました。
コースやマッチについて、いずれゴルフ雑誌に発表します。また、近いうちに今回の旅で得た情報や写真を当ホームページに加えます。合わせてご高覧くだされば幸いです。
 

アドレス、?

 投稿者:Sakura  投稿日:2007年 8月14日(火)16時17分53秒 158.116.209.5
  メールしたのですが、既にタイムリミット終了のようです。アイルランドについて書いたのですが、送信できず残念。写真も残念。  

リンクス最高!!

 投稿者:markun0115  投稿日:2006年10月30日(月)16時59分2秒 134-144-218-3.shell.com
  2004年にスコットランドツアーで6Rプレーし、2006年はアイルランドツアーで7Rプレーしました。とにかく、ゴルフの発祥地でのプレーはアメリカの作られたゴルフ場とは大違いで、これがゴルフだと実感した次第です。日本のゴルフ場でよく言われる名門ゴルフ場って一体何なんだ・・・なんですよね。スコットはSTアンドリュース、カーヌスティ、キングスバーン等、アイルはバリーバニアン、ラヒンチ、アデラマナ、ドンベック等プレーし、散々痛めつけられました。特にバリーバニアンは雨と風で台風までとはいかないまでも、ほぼそれに近い天候の中でプレーし、自然との闘いの中でゴルフを満喫!?した次第です。その時はつらかったけど、今思いだしてみると、楽しかった思い出しかありません。来年懲りづにまたスコットランドとアイルランドの名だたるゴルフ場に行きますが、今からゴルフの腕を更に磨いて、挑戦したいと思っています。詳しくは一緒に行った者がプログ(http://ageshoter.exblog.jp/)を作りましたので、覗いてみてください。詳しく載っていますから。  

新婚旅行でリンクスランドへ

 投稿者:Nobyメール  投稿日:2006年 7月19日(水)12時40分37秒 p3041-ipbf306funabasi.chiba.ocn.ne.jp
  本年6月17日から25日まで、スコットランドで6ラウンドプレーしてきました。
セントアンドルーズは、1999年、2001年とゴルフ旅行で訪れた大好きな地。
今回は伴侶を連れての新婚旅行でした。オールドコースで2ラウンド、ニューコース、ジュベリーコースで1ラウンドずつ、モニフィスでは、旧友の現地メンバーと2ラウンドしました。2001年には、セントアンドルーズで1ヶ月滞在し、毎日、オールドコースで2ラウンドし、合計34ラウンドし、現地キャディーには「Golf machine, Noby 」とも云われたほどでした。今回の旅行で、5年振りに旧友とも再会し、感無量でした。天気は、まさにスコティッシュ・ウエザーで、ラウンド中に2回四季があった日もありました。風に翻弄されながらのリンクス・ゴルフは、忘れかけていたゴルフ魂を奮い立たせる機会にもなりました。
来年は、カヌスティーで全英オープンが開催されるので、ぜひ、観戦に来いと云われているものの、休みが取れるか心配です・・・・
 

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